オンデマンドウェビナー
「組織内微小環境を「視る」から「理解する」へ ~ エキスパート集団が解決する次世代組織解析 ~」
- 日時
- 2026年5月26日(火)~7月30日(木)お申込みはこちら
- 開催場所
- オンライン
- 開催者
- メディフォード株式会社 / ユーロフィンジェネティックラボ株式会社 共催
- 参加費用
- 無料
- 講演
- 「分子病理解析の精度を支えるメディフォードのセントラルラボサービス」
メディフォード株式会社 営業部 根岸 真美 - 概要
- メディフォードでは、セントラルラボサービスが担う検査資材作製・検体管理・検査結果報告・データ管理を一括してマネジメントしており、各試験に対応した柔軟な体制と高品質なデータ提供で、臨床研究を力強くサポートします。本ウェビナーでは信頼性の高い分子病理解析の実現を支える仕組みをご紹介します。
- 講演
- 「質量分析イメージングを用いた組織切片における薬剤・代謝物分布の定性/定量解析」
メディフォード株式会社 経営企画部 相川 博明 - 概要
- 本ウェビナーでは、メディフォードの組織切片分析サービスをご紹介します。質量分析イメージングによる薬剤・代謝物分布の可視化と定量解析については事例を交えて解説し、レーザーマイクロダイセクションとLC-MS/MSを用いた定量分析サービスについてもご案内します。
- 講演
- 「「熟練の鏡検」を「揺るぎないデータ」へ - 病理のエキスパートが導き出す組織解析の正解 -」
ユーロフィンジェネティックラボ株式会社 学術営業部 小野 彩 - 概要
- 本ウェビナーでは、肺・乳・胃癌等の症例を元に熟練の鏡検のコツを整理し、解析ソフトHALOを用いた客観的な数値化・空間解析の手法を解説します。また、メディフォードの検体管理サービスからユーロフィンジェネティックラボの病理解析へと繋ぐスムーズな連携フローとともに、質量分析イメージングが捉える薬剤分布とユーロフィンジェネティックラボのタンパク発現解析、これら双方のデータを併用することで見えてくる多角的な組織評価のアプローチについてご紹介します。











