ワークライフバランスの推進

メディフォードでは、社員全員が仕事と家庭を両立しながら安心して働き続けられるよう、労働時間の管理を徹底しています。
時間外勤務は事前申告制を導入し、業務の効率化と長時間勤務の削減を推進。さらに、育児や介護に関する支援制度を整備し、柔軟な働き方をサポートする環境を整えています。
これらの取り組みを通じて、社員一人ひとりが安心して働ける職場づくりを目指しています。
「えるぼし」認定
2025年5月7日、メディフォードは「えるぼし」三ツ星(最高位)認定を受けました。

「えるぼし」とは、女性活躍推進法に基づき、女性活躍に関する取り組みの実績状況が優良な企業に対し国(厚生労働省)が認定する制度です。
認定は「採用」「継続就業」「労働時間等の働き方」「管理職比率」「多様なキャリアコース」の5項目の認定基準のうち満たした項目数に応じて一つ星から三つ星まで付与されます。
メディフォードでは、女性がその能力を十分に発揮できる環境づくりを進めており、この認定はその成果の一つです。詳細は厚生労働省「女性活躍推進企業データベース」にて公開しています。
「くるみん」認定
2025年12月23日、「くるみん」認定を取得しました。
「くるみん」とは、次世代育成支援対策推進法に基づき、仕事と子育ての両立支援に積極的に取り組む企業に対し国(厚生労働省)が認定する制度です。
メディフォードでは育児休業の取得促進や働き方改革の実施に取り組み、計画的に子育て支援を進めこの認定を取得しました。くるみん認定は社員一人ひとりが安心して働き続けられる環境を整えている証です。働きやすさを大切にする企業として、皆さんの成長とライフステージをサポートします。
